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吉本興業、詐欺グループとの“闇営業”問題で芸人11人を謹慎処分

今回、謹慎処分を受けたのは、

謹慎処分を受けた吉本芸人

雨上がり決死隊の宮迫博之

(左の方・キノコじゃないほう)

ロンドンブーツ1号2号の田村亮

(右の方・金髪の方)

ガリットチュウの福島善成

(右の方・金髪の方・ダレノガレのモノマネする方)

レイザーラモンHG

(左の方・筋肉の方・絵がうまい方・細川たかしじゃない方)

くまだまさし

(ハゲてる人)

ムーディ勝山

(右から左に受け流す人)

天津の木村卓寛

(左の方・昔エロ詩吟が流行った人)

ザ・パンチのパンチ浜崎

(パンチパーマの方)

2700の八十島宏行と常道裕史

(左が八十島宏行・右が常道裕史)

ストロベビーのディエゴ

(左の方・マラドーナ似の方)

 

以上11人だ!

謹慎処分となった経緯

宮迫博之・田村亮・福島善成・レイザーラモンHGは、2014年12月に詐欺グループの忘年会に参加し当初は金銭の授受はない!と言っていたが、最終的に金銭の授受があったとのこと。

そして、くまだまさし・ムーディ勝山・木村卓寛・パンチ浜崎・八十島宏行・常道裕史・ディエゴは詐欺グループの別の誕生会に参加したとのこと。

まとめ

カラテカの入江を含む、合計12人の人気芸人を巻き込んだ詐欺グループとの闇営業事件。

今後、どのようになっていくのか?

吉本興業としては頭の痛い問題だ。

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