ポケモン都市伝説 森の洋館の事件の犯人とは?

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ポケットモンスターダイヤモンドパールに登場する森の洋館という建物があります。

ハクタイの森という場所にあり洋館の前には大きな木が生えているため『いあいぎり』を覚えていないと入ることができません。

建物の中はポルターガイスト現象やおばけがいたりします。最初はロトムの仕業かと思いましたが倒してもこの現象は治ることはありませんでした。

実はこの洋館には昔人が住んでいたというのだが、この洋館に住んでいた人は全員殺されてしまったという恐ろしい事件がありました。

これが森の洋館事件というわけです。
この事件から森の洋館は幽霊屋敷と呼ばれるようになりました。

この森の洋館事件の犯人はナタネではないかという噂があります。

ナタネというのはこの森の洋館がある街のジムリーダーです。

その理由としてあげられるのが、

森の洋館のベッドは3つだが住んでいたのは少女とおじいさんの二人だけで元々はここにナタネが住んでいたのではないか?

ナタネを倒すといあいぎりを覚えるのですが、ハクタイシティではナタネしかいあいぎりを使うことができません。

ということはいあいぎりを使わないと入れないくらい大きな木で防いでいたのではないか?

ハクタイの森でうろうろしている姿をなんども目撃されています。

犯人は現場にあらわれるもの。他にもありますが、ナタネが犯人の説があります。

反対にナタネが犯人ではない説もあります。
彼女は大のおばけ嫌いでそれで主人公に洋館の内部調査をお願いしたのではないか?

本当に犯人であれば自分で洋館の中を調べるはずだし、調べられて何か出てきて困るから主人公に調査を頼むのは不自然。

などどちらにせよ真相は明らかになってしません。

あなたはどちらを信じますか??

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