オードリー春日のプロポーズの裏側で若林は?

オードリー
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

先日ニッポン放送『モニタリング』の中でオードリー春日さんのプロポーズ大作戦がありました。

アーティストのゆずとのコラボでピアノを弾いて手紙を読んでととても感動するプロポーズで春日さんと彼女のクミさんは無事結ばれることとなりました。

相方のオードリー若林さんは神父役で参加でサプライズ演出がありましたがそれまでに色々な仕込みをしていたそうです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

オードリー若林と春日のコンビ愛がすごい

ゆずの楽曲『栄光の架橋』を弾いている春日さんの姿をみて、号泣!

「たどたどしさが、なんか良くて。ゆずさんがそれに合わせてくれる優しさと愛と。お前の、なんかたどたどしさと不器用さが良い方に出てた。あれはうまく弾けばいいピアノじゃないからね。で、ボロボロ泣いちゃって」

そのコメント通りなんだか不器用な春日さんが一生懸命にしている姿に心打たれた視聴者も多かったのではないでしょうか?

春日さんがクミさんに手紙を読んでいる最中も若林さんは泣いていたそうですが、バレないように十字架を噛み締めしていたそうです。

「鼻水と床がずっとつながってたんだから。で、俺、納豆の糸をとるみたいに、ずっと指でまわしてたんだから」

このように春日さんのプロポーズに真剣に向き合っていることを明かし、春日さんと円満な感じになっていました。

 

オードリー若林は感動しすぎて段取りを飛ばす

春日さんのプロポーズのことを知った若林さんは、春日さんに内緒で色々と裏側で打ち合わせを重ねていたそうです。

神父役で登場した若林さんは、

『キャバクラにはもう行かないことを誓いますか』

みたいなことを4パターンほど用意していたそうですが、あまりの感動で涙が止まらず段取りが全部飛んだそうです。

ずっと号泣だった若林さんは締めもゆずの二人にしてもらって本当に春日さんの結婚が嬉しかったんでしょうね〜

ここまで相方のことを思いやれるコンビというのはすごいと思いました。

コメント